attention admin about comments trackbacks you may also like

健康診断その3

2020年02月22日
未分類
0

先日、血液検査の結果を聞きに病院へ行きました。血圧を下げる薬も切れています。

結果は、ホルモン異常による高血圧ではなく、長年の食生活と、加齢からくる高血圧だと診断され、家庭血圧手帳の結果を踏まえて、 まだ、高いということで、新たに1錠追加となりました。

処方された薬の説明書きがされている薬が入っていた袋の写真

最初は、アムロジビングOD錠2.5mg。(グレープフルーツジュースは飲めません)
2週間飲んで、朝の平均が上153、下85。寝る前の平均が上137、下76。

まだ高いという事で、アムロジビングOD錠5mgにバージョンアップ。
1週間飲んで、朝の平均が上144、下83。寝る前の平均が上135、下74。

まだまだ高いという事で、アムロジビングOD錠5mgにイルベサルタン錠100mgを追加。 追加した薬は腎臓に作用して、血圧を下げるようです。
3日飲んで、朝の平均が上141、下78。寝る前の平均が上121、下67。

薬が増えてから寝る前、血圧測定で初めて上が110台、下が60台を測定。夜はお酒が入っているため 低くなる傾向なのですが、この数値はやはり、薬のせい?

朝の血圧を下げるため寝る前に飲んでいるのですが、寝る前が一番低い・・・

ジェネリック医薬品を処方してもらっていますが、調べてみると、 医者はジェネリックは飲まないとかネット情報であります。

血圧を下げる薬では、成分は同じでも、製法は違うため、24時間かけて効用を出すところが、 時間のばらつきがジェネリックではあるそうです。かと言っても薬価は安いから、 考えどころではあります。

関連する記事
遠太
Author: 遠太
九州は福岡県中間市で環境保全や地域に関するボランティア活動中。
できる時にできる範囲で。そこには、ノルマも強制も義務もありません。

コメント(0)

There are no comments yet.